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このページはブログに掲載している、日経225先物システムトレードロジック判定(簡易版)の過去ログです。 個別のシステムトレードについての無料ロジック診断は、こちらからご確認をお願い致します。 08/6/03 日経225先物は、果たして買い支えられるのかが、注目されます。デイトレードテクニックとしての無難策は、売りデイトレードは寄り付き以降のレンジブレイクアウトでの売り。 買いデイトレードは、寄り付きから下に大きく振れず(ふれても50円程度)揉み合い、吹き上げたら短期のり。 この辺りが基本策だと思います。寄り付きの段階で、下降トレンドの初動を形成する日だと思いますが、寄り付き後下げなければ、吹き上げのチャンスはあると思います、が 局面としては売られやすいところです。修正簡易レンジ分析をすると、H14280 L13970 と示しています。 日経225先物デイトレード型システムトレードのロスカット 買い方向へのデイトレード型システムトレードのロスカット値 130円 売り方向へのデイトレード型システムトレードのロスカット値 170円 ※寄り引けタイプのシステムトレードの理想的なロスカット値です。尚、30分ブレイクアウトも含めたオープニングレンジブレイクアウトの系統にも効果的な値になっています。ロスカット値の説明はカテゴリのシステムトレードロスカットをご覧下さい。 日経225先物システムトレードのロジック分析※日経225先物MINIにも対応しています。 直近の損益状態 順張り系統のシステムトレード 直近状態 +1 逆張り系統のシステムトレード 直近状態 0 ※デイトレード型の寄り付き成り行き建て、大引け成り行き決済のトレードシステムについての評価です。評価の見方につきましてはカテゴリのシステムトレードロジック分析をご覧下さい。 有効システムのロジックが学べ、システムトレードの作り方がわかります。また30分ブレイクアウトやオープニングレンジブレイクアウト手法も学べます。システムトレードスクール |