このページはブログに掲載している、日経225先物システムトレードロジック判定(簡易版)の過去ログです。 個別のシステムトレードについての無料ロジック診断は、システムトレード無料診断にてご確認下さい。 08/8/12 日経225先物:寄り付き前 節目の一つとされている、3500円を上抜いて、続伸しきれるのかが今日は注目されます。 テクニカル的には割高に推移しているものの、短期上昇トレンドが継続中であるといった見方をすればオシレーターの高値圏推移も納得出来きる状態ではあると見ることもできます。 デイトレードのテクニックとしては、わかりにくく、時期的にも、突然強い動きが出て不思議ではないことから、短期に出入りするのがよいと思います。 30分ブレイクアウトも含めたオープニングレンジブレイクアウトの系統で建て、2〜3ティックで出てしまうのが無難策だと思います。 3500や3600に接した際には、これはスキャルピング売りのポイントだと思います。 3230はスキャルピング買いのポイントになると思います。 今日に対し、修正簡易レンジ分析をすると、H13480 L13310 と示しています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日経225先物デイトレード型システムトレードのロスカット 買い方向へのデイトレード型システムトレードのロスカット値 150円 売り方向へのデイトレード型システムトレードのロスカット値 100円 ※寄り付き成り行き建て、大引け成り行き決済タイプのシステムトレードの理想的なロスカット値です。ロスカット値の説明はカテゴリのシステムトレードロスカットをご覧下さい。 日経225先物システムトレードのロジック分析 ※日経225先物MINIにも対応しています。 直近の損益状態 順張り系統のシステムトレード 直近状態 0 逆張り系統のシステムトレード 直近状態 −1 ※デイトレード型の寄り付き成り行き建て、大引け成り行き決済のトレードシステムについての評価です。評価の見方につきましてはカテゴリのシステムトレードロジック分析をご覧下さい。 |