このページはブログに掲載している、日経225先物システムトレードロジック判定(簡易版)の過去ログです。 個別のシステムトレードについての無料ロジック診断は、システムトレード無料診断にてご確認下さい。 08/8/25 日経225先物:デイトレード視点の寄り付き前動向 米国原油先物の大幅下落や為替が円安にふれていること等、今日は、やや前向きな材料がある中でスタートとなりそうです。 ストキャスティクスなどは日足レベルでも、割安にふれており、短期的に一時反発する可能性があるものの、はたして今日は日中買われるのかが注目されます。 デイトレードのテクニックとしては、寄り付き以降のじり安、あるいは横ばいから上にブレイクアウトしてきたら短期乗り。 が無難策ではないかと思います。 レンジブレイクアウトパターンでの売りもよいと思います。 2920円や3000円は売りスキャルピングのポイントになると思います。 今日の相場に対し修正簡易レンジ分析をすると H12990 L12680 と示しています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日経225先物デイトレード型システムトレードのロスカット 買い方向へのロスカット値 130円 売り方向へのロスカット値 150円 ※寄り付き成り行き建て、大引け成り行き決済タイプのシステムトレードの理想的なロスカット値です。ロスカット値の説明はカテゴリのシステムトレードロスカットをご覧下さい。 日経225先物システムトレードのロジック分析 ※日経225先物MINIにも対応しています。 直近の損益状態 順張り系のシステム 直近状態 −1 逆張り系のシステム 直近状態 0 ※デイトレード型の寄り引けシステムについての評価です。評価の見方につきましてはカテゴリのシステムトレードロジック分析をご覧下さい。 |