このページはブログに掲載している、日経225先物システムトレードロジック判定(簡易版)の過去ログです。 個別のシステムトレードについての無料ロジック診断は、システムトレード無料診断にてご確認下さい。 08/8/26 日経225先物:デイトレード視点での寄り付き前検討 本日は、どこまで値下がりするのか注目されます。 直近安値の12620円を下に割るのか、あるいはここまで行くまでに買い支えが入って踏ん張りを見せるのか、このあたりが注目されると思います。 デイトレードのテクニックとしては、今日は寄り付き後のブレイクアウトパターンに短気に乗るのが売り、買いともに無難策だと思います。 それ以外は手を付けなくとも、今のような行ったりきたりの相場では正解なのかもしれません。 買いスキャルピングのポイントとして、12620円がありますが、このポイントでは、ねぶれが起こりやすい事が考えられるため、売りもいけるのではないかと思います。 あまり考えにくいですが、急騰があったとすれば、2900円は売りスキャルピングのポイントになると思います。 今日に対して修正簡易レンジ分析をすると H12820 L12560 と示しています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日経225先物デイトレード型システムトレードのロスカット 買い方向へのロスカット値 110円 売り方向へのロスカット値 140円 ※寄り付き成り行き建て、大引け成り行き決済タイプのシステムトレードの理想的なロスカット値です。ロスカット値の説明はカテゴリのシステムトレードロスカットをご覧下さい。 日経225先物システムトレードのロジック分析 ※日経225先物MINIにも対応しています。 直近の損益状態 順張り系のシステム 直近状態 −1 逆張り系のシステム 直近状態 0 ※デイトレード型の寄り引けシステムについての評価です。評価の見方につきましてはカテゴリのシステムトレードロジック分析をご覧下さい。 |