このページはブログに掲載している、日経225先物システムトレードロジック判定(簡易版)の過去ログです。 個別のシステムトレードについての無料ロジック診断は、システムトレード無料診断にてご確認下さい。 08/7/25 日経225先物:寄り付き前 本日は、どこまで下げるのかが、注目されます。 デイトレードのテクニックとしては、3500や3600に仮に接する機会があれば、スキャルピング的に売りは、リスクは少ないと思います。 寄り付き後、じり上げ・横ばいからブレイクアウトしたら売りデイトレード。 30分ブレイクアウトなどで短期売り。 このあたりは無難策だと思います。 昨日の勢いが続き、日中買いが入ることも考えられますが、今日はこれに乗るのは、例え結果的に、トレンドデイになったとしても危険だと思います。 今日に対して簡易レンジ分析をすると、H13470 L13220 と示しています。 後場引け前には、売られる動きが出やすいと思います。このタイミングでスキャルピング売りをやってみても面白味があるように感じます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日経225先物デイトレード型システムトレードのロスカット 買い方向へのデイトレード型システムトレードのロスカット値 160円 売り方向へのデイトレード型システムトレードのロスカット値 150円 ※寄り付き成り行き建て、大引け成り行き決済タイプのシステムトレードの理想的なロスカット値です。ロスカット値の説明はカテゴリのシステムトレードロスカットをご覧下さい。 日経225先物システムトレードのロジック分析 ※日経225先物MINIにも対応しています。 直近の損益状態 順張り系統のシステムトレード 直近状態 0 逆張り系統のシステムトレード 直近状態 0 ※デイトレード型の寄り付き成り行き建て、大引け成り行き決済のトレードシステムについての評価です。評価の見方につきましてはカテゴリのシステムトレードロジック分析をご覧下さい。 |